「スマホ副業・簡単ツール」卑劣な弁護士の二次被害について

簡単ツールにも悪徳弁護士の魔の手が‥

過去に書いてきた記事でも伝えている通り、以前私は、スマホ副業詐欺の被害に遭った経験があります。

有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール(かんたんブック・かんたんツール副業)」のような優秀な副業に出会う、はるか前の話です。

その時は、スマホ副業の被害に遭い、返金を希望していましたがうまくいかず。結局、自分だけでは無理だと思い、私が騙された「スマホ副業の被害金額を全額返済できる」と謳っていた法律事務所の広告を見て、連絡。その後は、弁護士先生から詳しく話をされて、うまいように言いくるめられてしまい、着手金を支払い。

しかし弁護士先生や法律事務所に高額な着手金を支払っても、結果的にスマホ副業の詐欺被害に遭った時のお金の返済は一円も戻りませんでした。それどころか、法律事務所からの請求額がスマホ副業での返済希望被害額よりも高額になりました。

結果的に着手金も、その他にかかった手数料も一円も戻ることは、ありませんでした。色々と訴えたところ、法律のプロということもあり、いろいろな悪知恵を働かせ、私に対して「これ以上、騒ぐと訴訟をする」と、脅してきました。法律に関しては、無知ですから、あまりにも怖いコメントに対して、億劫になってしまいました。

その結果、最終的に泣き寝入り状態に。数百万円単位のお金をスマホ副業ではなく、法律事務所に奪われてしまいました。最初は藁にもすがる気持ちで、頼った人たちでしたが、このようにお金を奪い取り、さらには自分たちの法律の知識で脅しをする卑劣な行為だったと思えました。

この経験からも返金関係で稼ごうとしている法律事務所には、少し違和感を覚えるようになりました。

返金を催促する卑劣な法律事務所

今現在は、有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール(かんたんブック・かんたんツール副業)」を使って稼ぐことができるようになり、あの頃の心の傷も治り始めました。

スマホ副業なんて嘘や騙し、詐欺ばかりだろうと思っていました。でも有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール」に出会って、本当に稼げるものもあるんだと思い、気持ちに変化も現れました。

でも、そんな時に目に止まったのが悪徳法律事務所の返金に関する広告です。

一概に全員が該当するとは、思いませんが有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール(かんたんブック・かんたんツール副業)」のように稼げる上に、正当に運営を行っている企業に対しても、難癖をつけるように「詐欺」と発言し、返金を促進させるような言い回しをしている場所がありました。

これには、過去の経験もあり、思わず遺憾でした。

騙しとる人はスマホ副業業界以外にも潜んでいる

ネットニュースを見ていると、どうやらスマホ副業業界以外でも、二次被害を行う弁護士や法律事務所があることが、わかりました。とてもじゃないですが、倫理観のない人たちがやるものだと思える内容に、心が痛くなりました。

「だまされたカネを取り返せる」などと広告を出している弁護士に、着手金を払ったのに、対応してもらえない。詐欺の“二次被害”とも言われるこうした事例が各地で相次いでいて、東京都内では、消費者窓口への相談がこの3年で3倍以上に急増していることが、わかりました。

インターネット上には、投資詐欺や「国際ロマンス詐欺」と呼ばれる手口の詐欺被害者などをターゲットに、弁護士が「返金を受けられる」などといって相談を募る多くのサイトや広告があります。

しかし、弁護士側に高額の着手金などを払ったのに、その後も適切に対応してもらえないといった、詐欺の“二次被害”ともいわれる事例が各地で相次いでいます。

東京都消費生活総合センターの窓口には、弁護士のこうした対応をめぐる相談や苦情が先月までの1年間に51件寄せられていて、3年前との比較で3倍に急増していることがわかりました。

高村淳子相談課長は「『すぐ対応しないと逃げられる』などと、契約を急がせるような弁護士がいたら、慎重になってほしい。不審に思った場合は消費者センターの窓口に相談してほしい」と話しています。

こうしたいわゆる“二次被害”についての相談や苦情は、各地の弁護士会にも寄せられていて、大阪では、1800人以上から、9億円を超える着手金を受け取っていたとみられる弁護士が、違法に名義を貸した広告会社に法律事務をさせていたとして、弁護士会から懲戒請求を受けたほか、愛知では、法律事務所が、財産のほとんどを失っている人に、クレジットカードで借金をさせて、着手金を払わせていたケースも確認されています。

各地の弁護士会もホームページなどを通じて注意を呼びかけています

出典元;弁護士に着手金払うも対応されず 詐欺の“二次被害”相次ぐ

消費者生活センターもこのように二次被害を行う卑劣な法律事務所に対して、頭を抱えているようです。

有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール(かんたんブック・かんたんツール副業)」のような実際に稼げる副業に対しても、悪徳や詐欺などといった身勝手な言葉を書いた上で、法律事務所と契約を結ばせるような記事を書いている広告業者もいましたね。あまりにも酷い内容だと思い、通報しようか悩みました。

法律事務所のネット広告を見て相談し、高額の着手金を払わされたという30代の女性を取材しました。

女性は3年前、婚活のマッチングアプリで知り合った『シンガポール出身』とかたる男性から暗号資産への投資を勧められ、1200万円相当のビットコインをだましとられました。

女性は、ネット広告で『詐欺に強い』と宣伝していた東京の法律事務所に相談し、調査を進めてもらうための着手金として80万円余りを支払いました。

しかし、事務所とのLINEでの打ち合わせに弁護士本人は1度も登場せず、事務員を名乗る人物が「告訴する準備を進めている」などと説明はするものの、状況は全く進展しませんでした。

不審に感じた女性は契約を解除したということです。

女性はさらに『本気で返金請求するなら私にお任せ下さい』などと、弁護士の写真付きで宣伝していた大阪の法律事務所に65万円を支払い、被害回復の手続きを依頼しました。

弁護士本人にも今度は会うことができましたが、送られてきた「報告書」に記載されていた暗号資産の送金履歴などは、無料のサイトで調べられる内容ばかりでした。

この弁護士が、違法な名義貸しをしたとして、大阪の弁護士会から懲戒請求を受けたことを知り、女性は再び契約を解除したということです。

繰り返し事務所に電話をかけて抗議するなどした結果、2人の弁護士はいずれも着手金の返金に応じたということですが、女性は「弁護士に依頼すれば解決してくれるものだと思い込んでいたので、すごくショックですし、人の弱みにつけこむようで、許せない気持ちでいっぱいです」と話していました。

出典元;弁護士に着手金払うも対応されず 詐欺の“二次被害”相次ぐ

このように国際ロマンス詐欺にも悪徳法律事務所が関与し、返済金詐欺をおこなっているそうです。

被害者側からすれば、恋愛で心が折れ、なおかつ金銭も失い、辛いに違いないです。こんな人の心のない稼ぎ方を行う人を私は許すことができません。自分も詐欺被害に遭っているからこそ、このような人たちは、本当に許せないです。どうか、このような人たちの被害者が減ることを祈るばかりです。

簡単ツールは稼げるからこそ‥

有限会社アイシーエスコミュニケーションズ(有限会社アイシー・エス・ICS)の加藤聖運営責任者の「簡単ツール(かんたんブック・かんたんツール副業)」は、他の記事を見てもらっても理解してもらえる通りで、実際に稼ぐことができるビジネスモデルとなっています。

やってみれば詐欺ではない、安全性の高いビジネスであることが一目瞭然かと思います。そのくらい簡単で圧倒的に稼げるビジネスだと、思えます。だからこそ、このような卑劣な集客を行う人たちの思うようになってほしくないと願い、記事を書きました。

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